JPDAデザイン保護委員会「D-8創作証の運用について」
D-8創作証の使い方サンプル 戻る

 
D-8創作証は必ず固有の登録番号を付して使用します。
定められた基準でマークと登録番号が組み合わされています。
交付データを変更せずに使用してください。

規定の書式で使用登録を済ませた申請者には、固有の登録番号が付いたマークが交付されますので、必ず、番号が付された状態での使用をお願いします。詳しくはマークデータ交付時の配布資料を参照してください。
その有効期間内は他の申請者に同じ番号が交付されることはありませんので、登録番号を自己の責任の証として、自身の創作物に使用してください。
登録番号が固有のため、登録者以外はそのマークは使用できません。(※附記参照

●マークは申請者が創作したものに自由に使用できます。

使用例図
マークと提示説明文の表示例
〈※ 附記〉
[創作証使用登録申請ができる人]
JPDA(D-8会員)の個人会員および法人会員
[創作証を使用できる人]
申請者本人
●法人は所属する人も可。申請者である法人会員の責任のもとに、その登録番号の入ったマークを使用
 できます。法人は原則的に法人会員として登録されているセクションに所属している方に限定します。
●学校の先生が申請者の場合、使用を希望する学生は担当教官の責任のもとにその担当教官の登録番号が
 入った創作証を使用することができます。